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ダンボール2箱分

アメリカ行きの荷物はすでに発送済み(→)なのですが、
昨日、さらにダンボール2箱分を送ってきました。
SAL便と船便とにしたのですが、それでも、かなりの金額に。。。(泣)

それというのも、先週末に出かけた際、
日本食やキッチン用品などかなりの量を買い込んできてしまったから。

母、姉ともに(母はもう30年近く!!)愛用している柳宗理のボールとストレーナー
ちょっと気になっていたGLOBALのナイフ。
キッチンスケールや、お茶の道具(茶筅や茶杓など)。
そのほか、抹茶や乾物類、“もって行ったほうがいいよ”と勧められた小麦粉等々の食品類。
そんなものを、あれこれ買い込んでいたら、とてもとてもスーツケースには収まらず。。。
大半は、送ることになってしまいました。
アメリカで買える物も、きっとあるんだと思うんですけどね~。

そして、今日は、携帯電話の解約をしてきました。
渡米まで、残すところあと2日です!


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   そして。久しぶりに結婚関係のこと。
   大変、大変遅くなってしまったのですが、両家親族に、
   結婚式の時の写真に手紙を添えたものを、発送してきました。
   
何が大変といっても、彼のほうの親族の顔と名前を一致させるのが大変でした~。 
でも!ようやく!!結婚関係のことは終了(のはず)です!!!
    ずっと気になっていたので、ほっとしました~。 (^-^)♪♪♪
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by SammyFelix2006 | 2006-09-30 22:05 | 渡米準備(引越し)

距離が教えてくれるもの。時間が教えてくれるもの。

中学校時代の仲間たちに会ってきました。

中学校を卒業した頃には、年に1度は会っていたかと思うのだけど、
それぞれが家庭を持ったり、引っ越したり、
だんだん会う機会も減っていて、数年ぶりに会う人も。

それでも、会えば、感じるのは懐かしさよりも、その場所に戻っていくという感覚。
座る位置や、雰囲気、話題の展開や関係性、
そういうこと全てが、当たり前のようにそこにある。

確実に時間は過ぎていて、それぞれが変わっていっているのだけど、
彼らの彼らたる部分は変わっていなくて、それに安心したり、
どんどん磨きがかけられていく彼らの可能性に、わくわくしたり。
なによりも、ただただ単純に、会えたことが嬉しかった。

離れているその距離が、時間が、教えてくれるものがある。
そんなことを感じた夜でした。
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by SammyFelix2006 | 2006-09-29 23:31 | Daily Life

背筋を伸ばして歩く場所

今日は、朝から東京へ。
渡米に向けて、色々やっておくことがあったからです。

まずは、国際免許証の手続きと、トラベラーズチェックの準備。

国際免許証は、都庁の中で手続きが可能。
手続きには、パスポートが必要なのですが、
うっかりして、結婚以前の古いパスポートを持ってきてしまい、あわてて実家の母に電話してパスポートナンバーを確認してもらいました。焦りました~。
手続き自体は簡単で、10分ほどで発行してもらえます。一年間有効です。

そして、トラベラーズチェック。
実は、手にするのは、生まれて初めて!
今まで海外に行った際には、現金とカードで全てまかなっていたので。
そういうわけで使い方も知らなくて、帰ってきてから説明書を読んで、サインが必要ということがわかって、先ほど書き込みました。(笑)


そのほか、あれこれ必要な諸手続きを終えてから、職場にも顔を出してきました。
久しぶりに親しい人たちに会えて、ちょっとテンションがあがりました♪
職場は、2週間ぶりなのにとても久しぶりのようで、ベールが一枚かかっているような不思議な感じ。
“もう、ここからは離れたんだなあ”というのを実感しました。
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それから、久しぶりに東京に来て感じたこと。
東京にいるときの自分は、どことなく、ぴりっとして、背筋が伸びている感じになるということ。
良くも悪くも緊張感があるのです。

大学進学を機に上京して十数年。
今思うと、その間ずっと、こんな風にしていたような気がします。

それはそのときの自分には必要なことだったんだろうなあと思うし、
だからこそ得られたものもたくさんあるんだろうな。
もちろん、だからこそ得られなかったものもあるんだろうけど。
そういう年月が、水の底に沈む石みたいに蓄積されていて、今の私がここにいるんだろうな。

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そんなことを、考えるともなく考えた一日でした。
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by SammyFelix2006 | 2006-09-28 21:25 | 渡米準備(その他)

京都旅行 弐日目③

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金閣寺に着いた頃には、きれいな青空。
金色が映えます。






お寺にしては風情がない、という声も聞かれますが、これはこれで良いのかな。
この姿になったのは昭和62年とのこと。
私の記憶の中の金閣寺はこれ以前の姿なので、20年以上前になるんですね~。
どうしても金閣寺が見たい!といっていた竜之介氏は大満足だったようです。(笑)

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そして。京都旅行の〆はここ、都路里です♪

京都旅行1日目に祇園に行った際、本店の前を通ったのですが、
休日ということもあってすごい人!人!人!
並ぶのもあきらめて帰ってきました。


でも、京都に来たからには絶対に行きたい!!!と、新幹線に乗る前、京都駅内で再チャレンジ。15分ほど待って、入店となりました。

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有名な、都路里パフェ。
抹茶ゼリーやアイス、あんこや栗など、贅沢なパフェ。
見た目からしておいしそうです♪



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まいこセット。
お抹茶とカステラが両方楽しめます。
抹茶の泡がきれい。



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私が食べた、都路里あんみつ。
アイスとみつが選べるので、抹茶アイスと抹茶みつをセレクト。






もともと、お茶屋さんということで、とにかく抹茶を使っているものがおいしい!
どれも甘すぎず、お茶の風味を引き立てています。
お茶処静岡出身の私たちですが、これはおいしかったですねえ。(くやしいけど。(笑))

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さて。
そんなこんなで、食べることばかりの一泊二日京都旅行が終わりました。
良い旅、でした。

気を遣うことなくいられる友達との時間や、
京都の良さ(食事だけじゃなく!)や、
日本のお寺や庭の持つ独特の雰囲気や、
そういうのを久しぶりに味わって、
“ああ、こういうのなんだよな。
       こういう感じっていいよなあ”
と改めて感じた旅でした。 
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by SammyFelix2006 | 2006-09-27 23:15 | Trip (Kyoto)

京都旅行 弐日目②

瓢亭を出て、歩いて向かったのは南禅寺
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参道から三門を望む景色は、まさに、“息をのむ”という慣用句そのもの。
存在感に圧倒されます。
朝まで小雨が降っていたせいか、三門と木々の緑のコントラストが際立っていました。


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そして、二時間サスペンスなどで有名な水道橋。
レンガ造りのアーチが美しい建築物です。

琵琶湖から、京都市内に水をひいていて、
橋の横から上に上がると、
橋の上を水が流れているのを見ることができます。


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三門の上に上がることができるということで、友人たちが上っている間、
高所恐怖症の私は三門の下で、お庭を見ながら和み時間。


この後、哲学の道を通り、(時間の関係で)銀閣寺をスキップして、金閣寺へ向かいます。
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by SammyFelix2006 | 2006-09-27 22:39 | Trip (Kyoto)

京都旅行 弐日目①

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京都旅行2日目は、
今回、最も楽しみにしていた瓢亭から。

朝がゆで有名なこのお店。
いろんな方のブログで拝見していて、どうしても、どうしても、一度行ってみたかったのです。


平日の朝ということもあってか、とても静か。
よく手入れされている日本家屋独特の雰囲気と匂いとがあって、お茶の先生のお宅にお邪魔した時のことを思い出しました。

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ひょうたん型の器は、三段重ね。
一番上には、茄子の胡麻煮(右上)、二段目には、煮魚(左下)、三段目には、野菜の煮物(右下)。
どれもきちんとしていて、柔らかな味付けです。
これに、お豆腐と海苔の、温かなおわんがつきます。


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そして。 おかゆのお盆。




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おかゆには味がついていないので、とろりとした葛をかけて、具を載せていただきます。
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何品ものおかずと一緒に、ゆっくりといただきました。

おかゆをこんな風に食べたのは生まれて初めて。
味はもちろん申し分なく、一品一品を丁寧に作ってあるなあという感じがします。
見た目は品よく、奥ゆかしく、
でも、見えない所にすごく手間をかけているっていうのでしょうか。
なんとも贅沢な、満ち足りた食事でした。
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by SammyFelix2006 | 2006-09-27 22:13 | Trip (Kyoto)

京都旅行 壱日目③

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八坂神社を出て向かったのは、祇園。
大通りを一歩入ると、
 風情のある町並みが続きます。





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こんな看板も見つけました。

ちょっとわかりづらいけど、
一番上には、踊りやお作法などの科目、
    次に教授の名前が書いてあります。
舞妓さんのための学校の時間割のようです。
 (ただし、未確認(笑))

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これは、お茶屋さんの表札。





ずっと歩いていくと、建仁寺というお寺が。
せっかくなので入ってみようか、と入ってみると、これが、とても素敵な所でした。

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小さな中庭を横目に進んでいくと、
  視界が開けて、枯山水の前庭が広がります。

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吹き抜けていく風も心地よくて、
   思わず、縁側に座ってぼんやりしてしまいました。
しんと静かで、心も、しんとしてくる感じ。
時間があれば、長居してしたかった。。。


今回、計画には入っていなかったのですが、偶然来てみてよかったです。
これも、“出会い”ですね。


  出会いといえば、この後に行ったいづみ屋さん。
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  三年坂の道端で出張販売していたのですが、この山椒ちりめんが絶品!!
  お店にうかがって、お土産に買って帰ったのですが、これが家族に大好評。
  先日、大量にお取り寄せしてしまいました。


この日は、この後、宿泊先のウェスティン都ホテルへ。
チェックインの時にグレードアップして頂けて、ジュニアスイートに泊まってしまいました♪
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by SammyFelix2006 | 2006-09-26 21:03 | Trip (Kyoto)

京都旅行 壱日目②

お昼ごはんを終えて、次の目的地へ。
三年坂を下って、二年坂へ。
通りのお店をのぞきながら、のんびりと歩いていきます。

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そして、着いたのは洛匠
わらび餅で有名なお店です。



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満席だったので、お庭でしばし休息。
たくさんの鯉が、ゆったりと泳いでいます。 





お店に案内されて、草わらび餅と冷抹茶を注文。一皿を三人でいただきました。
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つややかな深緑色のわらび餅に、きな粉がたっぷり。
甘さ控えめで、串でさすと、するりと落ちていきそうなやわらかさです。
冷たいお抹茶との相性もよく、散策の合間に立ち寄るのに最適なお店だなあと思いました。

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お店を出ると、すぐそばが八坂神社。
大晦日に両親と来て以来、数年ぶりの訪問です。







この八坂神社の中には、女性なら気になる“美”に関するお社があります。
その名も、美御前社

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この水を肌につけると、肌がきれいになるとか。
早速、数滴を肌につけてお祈りしてきました。




このお水、数滴で効果あり、と書いてある但し書きを詠んでか読まずか、
かなりの量を肌につけているおばさま方がたくさんいました。(笑)
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by SammyFelix2006 | 2006-09-25 21:33 | Trip (Kyoto)

京都旅行 壱日目①

更新が、とおっても遅れていますが、
これはひとえに親知らずを抜いたせいです。

大阪・京都旅行から戻ってきた次の日に、親知らずの2本目、抜きに行ってきました。
より抜きにくい、厄介な歯だったようで、1本目よりも麻酔の量も多くて、
 “これ、病院なら絶対にベテランにまわされてくるケースだよっ。” 
と、口腔外科の専門医に断言されてしまいました。 (^-^;

抜くほうも大変だったみたいですが、抜かれた方も今回の方が大変でした~。
ただ、抜いてみたら、虫歯になりかけていたことが判明。
がんばって抜いておいて良かったと、自分を慰めているところです。(笑)

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さて。大阪での用事のあとは、京都へ。

京都は、家族や友人と、時には1人で、もう数え切れないほど訪れている場所です。
今回は、中学校時代の友人との旅。

18日の朝、ホテルをチェックアウトし、京都駅のホームで、中学時代からの友人2人(そのうち1人は、竜之介氏)と合流。
荷物をホテルに運んでもらう手続きをしてから、行動開始です。

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最初に行ったのはここ。
修学旅行生がたくさんいて、
   ほんのり、懐かしい気持ちになりました。




そして。
  この神様、皆さんご存知でしょうか?
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今までにも何回か行った事がある清水寺ですが、
こんな神様が居るのに気がついたのは今回が初めて!その名も「出世大黒天」。
 ― 一応、彼の仕事のことをおねがいしておきました。(笑)

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清水寺を出ると、もうお昼過ぎ。
おなかが空いたねーと、訪れたのは、
三年坂の途中にある湯豆腐屋、清水順正

洋館を利用した店内は和洋折衷。
1階はテーブル席、2階は畳敷きになっています。
私たちは2階へ。


テーブル席の雰囲気が素敵だったのですが、すでに満席でした。残念!
予約で席を指定してすることはできず、空席があれば1階から案内する、とのことでした。
今から行こうと思ってらっしゃる方、
     ぜひ、食事時をはずして1階のお席で食事されることをオススメします♪


注文したのは、「ゆどうふ定食」。
湯豆腐に、野菜の天ぷら、田楽、小芋の煮物、胡麻どうふ、香の物、御飯がつきます。
田楽の、特に味噌がおいしかったです♪
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湯豆腐は、すだちを入れて暖めたものを、薬味のねぎとたれでいただきます。
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すだちがほんのり香るのが、またいい感じ。
ちょっとしたことですが、豆腐の甘みが引き立って、すっきりとして、1人一丁分位のお豆腐が食べられてしまいます。
家で湯豆腐をする時に試してみるといいかもしれません。


ここで、ガイドブックを見ながら、その後の予定を確認。
満腹でお店を出て、歩いて八坂神社へ向かいます。。。。      (壱日目②へつづく)
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by SammyFelix2006 | 2006-09-24 19:36 | Trip (Kyoto)

大阪の味 その2

そして、2軒目は、吹田市に本店のある「メランジュ」。

駅を降りて歩いている時に、赤い看板とガラス窓の、ちょっと気になるお店を見つけたので、
大阪での最終日に寄ってみました。



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店内は、ケーキの並ぶガラスケースの前に、
テーブルが4つ程と、窓に面したカウンターに4席。
 ガラス窓から光が差して明るい雰囲気です。




あれこれ迷って、パティシェおすすめ、いちぢくのタルトを選んでみました。
それに、マイルドエスプレッソ。
 (お店の説明によると、アメリカンコーヒーとエスプレッソの中間くらいのもの、とのこと)


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お皿の上のココアとフランボワーズのソースが、
より、秋らしい感じ。


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瑞々しいフルーツの下には、
 たっぷりのカスタードとアーモンドクリーム。




HPを見たら、このタルト、開店以来のロングセラーなんですね。
フレッシュなフルーツとクリームが絶妙にバランスが良くて、すっごく、おいしかったです♪
見た目より満足感のあるタルトでした。


同じフランス菓子、だからかもしれませんが、
東京にある、大好きな「Noliette」のケーキを思い出しました。

テイクアウトで焼き菓子やチョコレート、ゼリーなどもあって、
すごく心惹かれたのですが、この後、旅行を控えていたので、泣く泣く断念。 (T-T)

このお店、大阪に数店舗、清里にも1店舗あって、
とある筋からの情報によると(笑)、数年以内には東京にも進出予定とのことです。


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今回の大阪旅行、いわゆる大阪名物はぜんぜん食べられませんでした。(泣)
たこ焼きとか、お好み焼きとか、大好きなんですけどね。
あああ、ざんねん。(T-T)
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by SammyFelix2006 | 2006-09-17 21:16 | Restaurants (Japan)